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マイツの考えるM&Aサービス 中国に根ざした経営支援業務ノウハウを活かした「三方よしのM&A」

M&Aに関するお問い合わせは 03-6261-5323

マイツの特徴・強み

1.日中(日本と中国)に強い

日本では、東京・名古屋・京都・大阪に拠点を設け、国内会計税務・国際税務・経営支援・人事労務・法務登記・中国進出支援などの業務を中心にサービスを提供しております。

また、中国へは1994年から進出し、上海をはじめ大連・天津・蘇州・広州・中国沿海地域に拠点を設けております。中国進出の日系企業に対し15年以上、会計・税務、人事・労務、法務、経営面のサポートをして参りました。

日本と中国の「充実したネットワーク」と「ノウハウ」そして「実績」を最大限にいかし、日本と中国で連携のとれたM&Aサービスを提供します。

2.会計事務所系という信頼

会計事務所系コンサルティング会社だからこそできる企業分析、資産評価、企業財務調査、企業マッチングなどいろいろな切り口でお客様に信頼・安心していただける専門サービスを提供します。

3.事前のアレンジを重視

お客様から、M&A仲介のご依頼があった場合、そのままM&A案件として取り組むことはありません。先ず依頼目的をお伺いした後、企業グループ全体の事業内容を分析し、残す事業、整理する事業、M&Aの対象となる事業について再度お客様と一緒に検討します。

例えば同族会社においては、一族には不動産事業等の経営リスクの小さい事業を残し、経営リスクを伴う事業については、能力のある第3者に託すという選択肢もあります。 又、海外に事業展開している企業の場合、海外を含むグループ全体の事業や組織の再構築という経営戦略の視点に立って、M&Aの可否、有用性を検討します。

このように、M&Aが売り手側、買い手側双方にとっての最善策となることを目指して、事前のアレンジに十分時間をかけて対応致します。

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マイツの考えるM&Aとは

1.企業相続の実現

CEO池田の会計士としての生涯のテーマは「企業相続」です。なぜ、企業相続なのか・・・

廃業する会社の4社に1社は後継者難。優良企業が後継者がいないという理由でなくなく廃業している現状をみてきました。世間がその事業を必要としているにもかかわらず、後継者が見当たらない理由で廃業するというのは、社会にとっても大きな損害です。 我々は、価値ある企業(事業)を維持・存続させることは、経営者の責務であると考えています。

経営者に課せられた企業(事業)の存続という大きな責務に対して、我々は力になりたい。そんな思いから、生涯のテーマは「企業相続」です。

2.三方良しのM&A

売り買い情報を提供し、高値で売り抜けるのではなく、売り買い双方の将来のビジョンを徹底的にお聴きします。

M&Aに対する情熱をチェックした上で、企業の存続と従業員の幸せを一番に考えたハッピーM&Aをめざします。

売り買い双方の将来ビジョンに合ったM&Aを実現し、 売り手、買い手、そして社会に貢献できる「三方良し」(売り手・買い手・会社のすべて良し)の心のこもったM&Aを基本理念とします。

三方ハッピー(売り手 買い手 会社)のイメージ

3.日中両国に渡って事業展開している中堅中小企業のM&Aを総合的にサポート

ここ十数年間に、多くの日本の中堅中小企業も生き残りをかけて中国に進出しました。このような企業も、今や中国での事業展開について、単なる進出の成否から、日中両国における事業全体について再点検し、事業の拡大、縮小撤退、統廃合等について決断する必要性に迫られており、日中両国でのM&Aニーズは確実に高まっています。

特に中国現地法人の事業撤退、合弁解消のための持分譲渡や中国企業(日系企業を含む)の買収などのように中国企業を対象としたM&Aについては、中国特有の諸問題について精通している必要があります。

このように中国企業を対象としたM&Aや日中で事業展開している日本企業のM&Aを総合的にサポートすることが、過去15年間にわたって多くの中国進出日系企業の会計税務に関与してきた我々マイツの使命だと考えています。

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M&Aに関するお問い合わせ

日本及び中国で企業譲渡、買収をご検討の方はこちらまで

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